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こんばんは、0からのアフィリエイト 管理人のりょうです。  

昨日は、更新をお休みさせていただきました。

前回の記事のコメントでキーワードアドバイスツールのサービスが終了するというコメントをいただきました。

僕もそんな噂を聞いていたので、ちょっと調べてみました。




『新スポンサードサーチの公開に伴い、キーワードアドバイスツールの正式サポートを終了させていただくこととなりました。

2007年4月分のデータ更新を最後に、今後データの更新が行われなくなります。』

キーワードアドバイスツールのサポートを終了

より引用


オーバーチュアのキーワードアドバイスツールのサポートは終了していたようです。

「新スポンサードサーチのキーワード選択機能」が、代替するサービスとなっていますが、

月間検索回数などは、5段階のバーによって表示されるそうなので、具体的な数字は表示されないそうです。

KEY値などの算出が難しくなるということで、

ここから、キーワードの情報を収集していた、

そのほかのツールも色々と変更するところが出てくると思います。


今後どうなるか、ちょっと予想できないので、皆さん良かったら、ご意見お聞かせください。




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こんばんは、0からのアフィリエイト 管理人のりょうです。  

今日はキーワードをテーマにお話します。



検索エンジンは、検索されたキーワードに関連するページを、検索結果として表示します。

ブログに検索エンジンからの訪問者を増やすためには、このキーワードを上手く選別することが必要になります。


どうやって選別すればよいか?

◆まず、よく検索されるキーワードであること。

ほとんど検索されないキーワードより、何万回と検索されるキーワードのほうが、訪問者は増えます。

◆次にライバルページの数です。

キーワードに関する情報が欲しい人に対して、キーワードに関する情報を提供しているページが少ないことが、大切です。

ライバルが少なければ、検索結果で上位に表示されやすくなります。

◆次にライバルページのページランクです。

上位に表示されるページのページランクが4や5ばかりだと、あなたがそのキーワードを使っても上位表示は難しいです。

逆に0や1でも上位に表示されていれば、そのキーワードは狙い目です。


キーワードを調べるにはここが便利です。

キーワードアドバイスツールプラス



ここで、ひとつ例を挙げます。

「伊勢うどん」というキーワードをキーワードアドバイスツールを使って調べてみます。

「伊勢うどん」の月間検索回数は5059回、ライバルページはGoogleで104万件。
        
      Yahooでは、93万件あります。

「伊勢うどん ずんぐり 太い 麺」の月間検索回数は9468回。ライバルページは

      Googleで、1450件、Yahooで、201件です。

※5月28日現在の数字です。
 ページランクはキーワードアドバイスツールでは調べることはできません。


この数字を見て分かると思いますが、「伊勢うどん」というキーワードよりも

「伊勢うどん ずんぐり 太い 麺」というキーワードを使ったほうが、検索回数も多く、

ライバルページも少なく、上位表示されやすくなります。

このように、キーワードを選別することで、検索エンジンからの訪問者を増やすことができます。


まず、キーワードアドバイスツールを使って、色んなキーワードを調べてみましょう。


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こんばんは、0からのアフィリエイト 管理人のりょうです。  

今日のテーマは被リンクとページランクです。

昨日の記事、SEOについてで、お話しましたが、SEOの基本として、被リンクが重要になります。

この被リンクを増やすことで、検索結果で上位表示されやすくなります。

さらに、被リンクの質を上げることで効果が上がるんです。

被リンクの質?

Googleでは、ページランクと呼ばれる形で、それぞれのページに0~10のランクをつけ、ページの重要度を数値化しています。

このページランクの高いページからリンクされることが、被リンクの質を上げるということです。

ページランクを調べるにはGoogleのツールバーをインストールします。

Googleツールバーのインストールはこちら

こちらのサイトでもページランクを調べることができます。

ページランクNOW



ページランクは被リンクの量、質で決まります。

つまり、ページランクが高いことは、検索結果で上位表示される重要な要素のひとつです。


僕のブログもそうですが、始めたばかりのブログのトップページのページランクは0です。

※ページランクはサイト全体ではなく、ページごとに評価しています。
 トップページにリンクしてもらう場合が多いので、基本的にトップページの
 ページランクが最も高くなります。

ページランクは、約2、3ヶ月に一度更新されます。

コンテンツの充実(記事の量)や、相互リンクを増やすことで、ページランクは上がっていきます。

ブログの充実度のひとつの目安として、このページランクを基準にしてみてはどうでしょうか?

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こんばんは、0からのアフィリエイト 管理人のりょうです。  

今日のテーマは SEOについて

SEOとは、「Search Engine Optimization」の略で、

日本語では「検索エンジン最適化」と呼ばれています。

インターネットの利用者の多くは、検索エンジンの検索結果からサイトに訪問しています。

検索エンジンにあなたのブログの入り口を作ることは、ブログに人を集めようでお話しましたよね。

しかし、検索エンジンの利用者の多くが、検索結果の上位20~30位までのサイトにしか訪問しないというデータが出ているんです。

そのため、検索エンジンで上位に表示されるためにSEOという対策をします。

今日は、検索エンジンとSEOについて簡単にお話したいと思います。

まず、検索エンジンの目的とはなんでしょうか?

検索エンジンの目的は、利用者に有益な情報(検索結果)を提供することです。

ですから、検索結果というのは、検索エンジンが、キーワードに関する有益な情報だと判断した順に表示されています。

では、何を基準に判断しているのでしょう。

そのひとつに、被リンク数があります。

被リンク数とは、入り口の数(リンクを張ってもらっている数)です。

昨日の記事、相互リンクを張ろうでも、お話しましたが、リンク先には有益な情報がある。

検索エンジンもこのように判断するんです。

つまり、色んなサイトからリンクを張られているサイトほど、有益な情報があると判断されているのです。

その他に、検索結果はキーワードに関する情報ですから、そのページがキーワードに関する情報かどうかを判断しています。

ただ、検索エンジンが調べるページの量は膨大ですから、その判断はロボットが行っています。

ですから、ロボットが判断しやすいページにするのが、SEOなんです。

SEOのテクニックは、それを専門に行っている技術者の人が、頭を悩ませながらも答えが出せないくらい複雑なことです。

しかし、先ほども書きましたが、検索エンジンの目的は、利用者に有益な情報を提供することです。

有益な情報を提供していなければ、上位に表示されることはありません。

記事などのコンテンツを充実させることが、まず最初のSEOです。


次回から、SEOに関して少し書いていこうと思います。


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こんばんは、0からのアフィリエイト 管理人のりょうです。  

今日のテーマは相互リンクを張ろうです。

テーマにいく前に、今日は雑学をひとつ。

今日のテーマを見て、違和感なかったですか?

相互リンクを張ろう。  貼ろうじゃないの?

僕も、「貼ろう」が正しいと思ってましたが、張ろうが正解なんです。

詳しい解説はこちら→素朴な疑問


今日のテーマ  相互リンクを張ろう

相互リンクとは、相手のホームページに自分のホームページへのリンクを張ってもらう代わりに、自分のホームページにも、相手のホームページへのリンクを張るということです。

この相互リンクをすることで、あなたのブログへの入り口は、増えていきます。

ですから、相互リンクの依頼は積極的に行いましょう。

相互リンクの方法ですが、相互リンクして欲しいブログのコメント欄や、管理人さん宛てのメールなどで、行います。

自分のブログの名前や、リンク先のURL、サイトの内容などがわかるように、丁寧にお願いしてください。

相互リンクに関しての注意事項等が、掲載されているブログもあるので、依頼する前にきちんと確認しましょう。

次に、相互リンクをしてもらう相手ですが、自分のブログのテーマにあったホームページを選びましょう。

「え~、テーマとか関係なく色んなところに入り口を作ったらいいんじゃないの?」

と、思うかもしれませんが、あなたのブログの訪問者は、あなたのブログのリンク先にも有益な情報があると思って、リンク先に訪問します。

相互リンクしている相手のホームページの訪問者も同じです。

そこに有益な情報がなければ、「このホームページのリンクはダメね。」って思われてしまいます。

極端な例ですが、【 結婚相談をテーマにしているホームページのリンク先が離婚相談をテーマにしていたら 】

アメリカだったら「このサイトのせいで、キャサリンとの婚約がダメになったんだ」と訴えられるかもしれません。

まぁ、それは、冗談ですがリンク先というのはホームページの評価を判断する基準のひとつです。

訪問者の目線で相互リンクしていけるように心がけましょう。



※ 離婚相談をテーマにしているホームページのリンク先が結婚相談をテーマにしていたら、それは、関連するテーマだといえるかもしれませんね。


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